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| さまざまな色のついた羊毛を重ね、針でちくちく刺して立体を作る。それが、ニードルフェルトです。
この新しい手芸は日本でもじわじわと浸透しています。 使い方はとても単純。 ちくちくするだけで、かんたんに立体が楽しめます。針と羊毛だけで、さまざまなものが出来るというのが驚きです。 日本でもニードル・フェルト用の道具を扱う手芸店は増えて来ましたが、海外には面白い道具がもっともっとたくさんあります。 Feltwork ZEBRAでは最近の円高を利用して面白いものをアメリカから輸入してみました。 |
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| さまざまな年齢の方が数時間でオブジェを作成できる。 | |||||||||||||
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| 針そのものの構造はとても単純。手に持って使う。 | |||||||||||||
それがこれ。ニードル・ボール・Urchin50です。 |
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| Urchin(ウニ)のように、全方向に鋭い針が突き出している。その数、50本。 | |||||||||||||
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今までの針だと一度にさす回数は限られているため、平面をさす時にはとても大変でした。これには全方向に針が50本の針がついているので一度に多く回数をさすことができます。 使い方はとても簡単です。手に持ってころころ転がすだけであっという間にフェルトになります。 手に持つ時には若干コツが必要ですが、なれるとなんでもありません。 ごろっと転がすと、あっという間にフェルトシートが出来るのには驚きです。 ほかにも100本、200本タイプがあります。 |
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使わない時には机の上に転がして置くだけでとてもおしゃれなオブジェにもなります。 そのフォルムは一見和み系ですが、触ると目の覚める事請け合いです。 マウスの横に是非置いてもらいたいアイテムです。 |
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近日、Feltwork ZEBRAで販売予定です。
YouTubeではCMが見られます。
2008年4月1日なので
日本インターネットエイプリルフール協会に参加しています。
今日はあちこちのサイトを見て楽しんでねー